大相撲ファンとして出羽海部屋の御嶽海に期待!

一時落ち込んだ大相撲人気も再び活気を見せ始め、本場所中は連日満員御礼の垂れ幕が下がり当日券も完売になるようです。
そんな中で期待されるのが日本人力士の活躍で、特に最近は御嶽海に大勢の相撲ファンが注目しています。
初土俵は平成27年3月場所で、それからはアッという間に新入幕を果たし小結まで行きましたが、やはり実力が違う上位陣には歯が立たずひと場所で陥落しました。

しかし相撲界はそれが普通で、そう簡単に大関や横綱になれる訳がなく日頃の稽古が大事だと相撲解説の方が良く言っています。
更に解説の方が言うには、御嶽海は稽古場と本番が全く違って本番に強い力士だそうです。
親方衆から見れば稽古を充実して土俵に上がれと指導していると思うので御嶽海のような力士は良い評価が貰えないかもしれません。

しかし御嶽海は稽古を怠けているのではなく、稽古場の雰囲気の中でとる相撲と本場所の土俵の上でとる相撲ではモチベーションが違うだけのようです。
インタビューにもだいぶ慣れてきて最近は「カメラ目線」と言われるのを聞きましたが、本人はどうやらポジティブな考えの持ち主で、勝負に負けた後も落ち込んだ様子もなくてきぱきと答えています。
今後は怪我だけは気を付けてもっと精進し大関横綱を目指してほしいと思います。
日本人力士が活躍すれば他の力士の刺激にもなります。

PCを使った作曲活動 DTM(Desk Top Music)。

私の趣味はPCを使って曲を作ることです。
DTMとも呼ばれます。作っている曲は殆ど全てがインストゥルメンタルでゲーム音楽のようなものです。

作曲と言われると、普通の人はとても高尚なものだと感じるかもしれません。
しかし、曲を作るだけなら案外簡単に出来てしまいます。

皆さんもなんの気無しに鼻歌を歌ったり、口笛を吹いたりしたことがあると思います。
それ自体が実は作曲なのだと私は思っています。
その思い付いたメロディに例えば和音を付けたり、リズムを入れたりするだけで、もう所謂曲らしさを出すことができます。

作曲が出来ないと仰る方の理由に、楽器が弾けないからというものを良く聞きます。
確かに楽器が演奏出来たほうが楽なことは多いです。
しかし、DTMの良いところは、楽器を演奏出来ない人でも作曲が出来る事なのです。

DTMではPCを使って作曲しますが、この作業は具体的には楽譜を入力したりピアノロールと呼ばれる入力形式を用いてメロディやリズムを作る、打ち込みと呼ばれる作業が大半です。
この時、実は楽器を演奏する必要が無く、マウスさえあれば誰でも出来てしまいます。
しかも演奏失敗などでのやり直しが無いため、自分のペースで少しずつ作業を進めることが出来るのです。

皆さんが思っているよりも作曲は簡単に出来ます。
しかも年齢に関係なく、誰でも続けることが出来る趣味です。
皆さんも如何でしょうか。

一曲を演奏したり一体化するということと喜び。

かつてギターを愛して止まなかった父と、生前に「一曲を弾きこなすって大変だね」という話しをしたことがありました。
それについて父は「ああ、大変だよ~」と反応してくれていました。
母がピアノを習わせてくれたことをきっかけに、私は楽器においてはギターでなくピアノに矛先が向きましたが、一定の基礎が身についてから弾きたいなと思うような曲に出逢ったとき、
それを「弾きこなす」ということがいかに大変かは今でも身に染みます。

指使いの難しさなどはジャンルによっても変わってきますが、まず一曲の音をとりあえずすべてマスターし、鍵盤の上をとりあえず指が一曲分動けるようになるまでが第一ラウンドです笑。
譜面は苦手で、初見でさらっと弾けてしまう実力者ではない私にとってまず一曲を引けるようになるためにはこの第一段階をクリアするのに時間が必要です。

時間をかけ、鍵盤と格闘しながら徐々にひと通りメロディが左右で弾けるようになって初めて「よし一体化だ」となり、技術的なことに今度は音楽に一番大事なハートを付け加えていく段階に入ります。
パートナーと一体化してダンスを踊るように鍵盤に指を当たり前のことのように滑らせ、一曲を仕上げる、モノにするということは決して簡単なことではありませんが、やはり一体化したときの快感や達成感は大きいもの。時間がかかっても、これからもレパートリーを増やすぞっ!

50代の肌に合わせたオールインワンゲル選び。

肌にあったコスメを使用するのは、とても重要です。
50代の私が使っているオールインワンゲルは、肌の質や自分が重点を置きたい肌の悩みによって種類が選べます。
その時の肌の状態と相談しながら選ぶことができるので、非常に重宝しています。
今の時期は、美白効果の高い50代のためのオールインワンゲルを使用しています。
おかげで、朝晩のスキンケアもサッと済ますことができます。
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父のギター愛好心に想いを馳せつつ感性の躍動は続く。

あれほどギターを愛し続け、ギターと共鳴するハートも含めて、もはや自分の一部であったであろう父が亡くなって久しい。
実家には、持ち主のいなくなったギターが今でも部屋に佇んでいる。
何しろ一番弾く人がいなくなってしまったのだ。
娘である私の目からしてヘタしたら、ある意味父にとってギターは、母以上に濃密な間柄のパートナーのようであったであろうと察する。

そんな父が、生前生まれて初めてギターを手に取ったのは、かつて父が住んでいたアパートの片隅。
確か私の叔父であるお兄さんが、かつて少しだけかじって以来誰にも弾かれることがなくなり、部屋の隅でホコリをかぶっていたそれを手にしたのは父であった。

バラーンとその弦を初めて弾いてみた父は、何と素敵な調べなんだろうとその音に感激し、当時のラジオ講座なんかで父がギターレッスンを独学で始めるようになったころ、生まれて初めて「和音」というものを自分で鳴らして弾けるようになったとき世界が変わったという話しは、未だに忘れられない。
いろいろ弾けるようになると、同じアパートに住む住人の警察官だったかどなたかが、「アンちゃんうまいなあ~」と父に感心していたという。

そのまま高校の文化祭で、私の今の母との結婚式の仲人さんを司った親友でもあり、私の第二の父のようでもあるギター友達に出逢ってはまた世界が広がり、最終的には私のアタじいちゃんとも云えるアルゼンチンの巨匠アタワルパ・ユパンキの愛弟子ソンコマ先生に師事し、数々のステージを経験してギター講師となった父さん。

ボランティア講師としての布石打ちを、地元の公共施設のサロンでしていた頃から父さんのその姿を見たギター友達には、「おっ、やってるなあ~」と感心されていたことも含め、地元では何かと顔の知れたちょっとした有名人だったので、葬儀にはたくさん人が来て多くの父さん繋がりの人たち、父さんとの関わりを喜び愛した人たちに見送られて父さんは死ぬまで幸せだったと思う。

葬儀には父の兄である叔父さんの計らいで、そこまで考えが及ばなかった私たち娘や母に代わって「ギターを持ってこなきゃあ!」。
叔父の一声を聞くやいなや、私たちはハッとしたように「そうだよそうだよ!父さんの葬儀にギターがなくてどうすんのよねえ!」慌てて実家から葬儀会場へギターを持ってくると、大勢の参列者にギターが一本佇む形で、初めて父さんの然るべきお見送りのし方になった。

今思えば生前父さんが元気だったころ云っていた「俺が死ぬときこれをかけてくれよ」の『カルドーソへの祈り』を葬儀のときに流せばよかったけど、父さんの早すぎる死が信じられないあまり、そこまで気が回らなかったのを一抹の悔やみのように思っている。

なお、カルドーソへの祈りは父さんの死に関係なく、今でも聴くたびに胸に深く深く・・・共鳴してはただただその神々しいまでの美しい調べに「何という曲だ。。。」と打たれて言葉の代わりに泪が出るばかりだ。
ギターを弾けない私でも、父さんがギターを心から愛しているということはいつも伝わってきて理屈抜きで分かった。

ユパンキの曲を弾き語りするための歌詞の学びに、父さんが通信教育などで少しばかりかじっていたスペイン語には、娘の私の方が濃密に興味を持ち、独学で多少学んだのち通訳になることを夢に専門から大学編入の門をくぐり、日々辞書を抱きしめて眠りに就いたばかりか最終的には、南米国籍の夫と国際婚にまで至ったほど血肉にしたスぺ語のことも含めて、父さんのことを語ったらブログどころかはっきりいって本が一冊できるわ笑。

それぐらい、私が父から受けた影響は大きいものだった。
今はそんな本の骨組みぐらいのアウトラインはできているが、父さんから受け継いだ音楽を愛する感性をこれからも磨き続けよう。
音楽、執筆や冊子創作、踊り、どんな形であれ、感性の躍動は続く。

ダイハツのタントは広々ワゴンの軽自動車!

私はよく旅先などでレンタカーを借りることが多いのですが、その中で、一度ダイハツのタントに乗ったことがありました。
私はさくさくと狭い道でも移動できる軽自動車が好きで、レンタルをする時にも軽自動車でとお願いするのですが、軽自動車のデメリットは車内がせまく、窮屈さを感じる時があることです。

旅先での荷物もそんなにいっぱいは載せられないし、どんなものにも良い所も悪い所もあるかなとあきらめていたのですが、このダイハツのタントは軽自動車にもかかわらず、車内がとても広々としているんです。
ワゴンタイプの軽自動車はたくさんありますが、その中でも一番広さを感じるんじゃないでしょうか。

このタントを借りた時は、キャンプに行くという計画をたてていて、軽自動車だとキャンプに使う荷物はあまり載らないかもと思っていたのですが、これが驚くほどに荷物がたくさん入るんです。
そこに大人3人が乗ってもあまり窮屈さを感じませんでした。

ワゴンタイプは運転の視野も広いですし、とても運転しやすく、広々としているので、とても楽しい運転で、キャンプは良い思い出になりました。
それからは街中でタントを見かけると、「あの、運転しやすい車だ」と、つい目で追ってしまいます。

カラーバリエーションも女子が好きそうな色が多くていいですよね。
また借りて乗りたいなって思います。
それか頑張ってマイカーにしちゃおうかな。

ビックカメラで陸マイラーになりたい!ポイントも貯める!

年末にヘッドホンを新調しました。ちょっといいやつです。
beatsのモデルで、パソコンを使いながら音楽を聴くのに使いたいと思います。
せっかくなので、ビックカメラに行って、比較しながら購入したんですね。
そして、遅ればせながら作りました、ビックカメラのポイントカード!!

自宅に届くまでの段階ですが、2万円ほどの出費があったので、ポイントだけでも現在2000ポイントは貯まっているとか言われました。
そんなに貯まるなら、「作らないと損!」と思って作ったのですが、マイルもたまるようなんです。
これまでクレジットカードでは楽天ポイントを貯めていたのですが、家電を購入する時はビックカメラにして、大量ポイントをゲットして、陸マイラーになっちゃおうかしらと思っています。

そして、よく調べてみると、ビックカメラ、ハピタスというポイントサイトに登録されていて、ハピタス経由で購入すると今は1.6%のポイントがつくみたい!
ハピタスポイントをつけて、ビックカメラのポイントもつけて購入すれば、Wでお得になるのかも。
賢い消費者は、必要なものを買うときにもポイント還元を徹底的に考えぬいて購入。
次回はインターネットでポイントサイト経由で買いたいと思います!

シンガポールのオススメの観光スポットを紹介します。

シンガポールのオススメの観光スポットを紹介します。
MRTのシティーホール駅から徒歩8分ほどの所にある、シンガポール切手博物館は、シンガポールの歴史を切手を通して知ることができる博物館で、イギリスの植民地時代、日本の占領下時代、マレーシア連邦の加入など、シンガポールが歩んできた歴史事に、変わる切手の違いを見る事ができ、勉強になりました。

また、郵便事業についての解説を紹介している展示室や、切手をデザインできるコーナーなどもあり、観光客にもオススメの施設だと思います。
入場料金は、大人は、5ドルだったと思います。

もう一か所オススメの場所は、セントーサ島にある、マーライオンのタワーです。
入場料金は、大人8ドルだったと思います。

このタワーは、高さが37mで、形は、大きなマーライオンの形をしており、よく目立つ、施設です。内部は、海の世界を想像させる通路があり、上部は展望台になっており、展望台へは、エレベーターを使用して上がる事ができます。
展望台からの眺めは、多くの船舶や、インドネシアの島を見渡す事ができ、見晴らしの良い、ロケーションで、旅行者にも、記念撮影などに、オススメのスポットだと思います。

その他、MRTハーバーフロント駅に直結したショッピングモールのビボシティーは、大型の商業施設で、スーパーから、専門店、飲食店まで色々なお店が揃っており、観光客も、一日ゆったり過ごせるオススメの買い物スポットだと思います。

ヴェルファイアは最高級ミニバンだけあって、シートの豪華さが凄い!

自分で運転するのも良し、大切な人を乗せるのも良しの、トヨタの最高級ミニバンがヴェルファイア。
同じトヨタのエスティマより上のクラスのミニバンなので当然値段も高いですが、それでも値段以上の高級感があるのでお買い得だと思います。
また兄弟車のアルファードより若者向けのデザインということもあり、どちらかというとヴェルファイアの方がアルファードに比べて若者からの人気が高いです。
実際に街中で見かけると、子育て中の家族が多く乗っています。
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補強が吉と出るか凶と出るか来シーズンのジャイアンツ

2012年パリーグMVPの吉川投手をトレードで獲得したのを皮切りに、FA宣言していたDeNA山口投手、ソフトバンク森福投手、日本ハム陽岱鋼を獲得、助っ人として元楽天のマギー、メジャーからカミネロを加え、近年にない大盤振る舞いで補強を敢行したジャイアンツですが果たして来シーズンうまく機能するのでしょうか。
まず投手陣ですが、先発は菅野、マイコラス、田口、吉川、山口というローテに加え、内海、杉内、大竹のベテラン投手陣と桜井、高木の若手がおり先発陣は今シーズンに比べかなり充実しています。

加えてリリーフに森福、カミネロが加わったことで、競争が激しくなりこれまでのマシソン、山口、沢村らもうかうかしていられないほど充実したリリーフ陣となっています。
これだけの投手がいれば多少の誤算が出てきてもそうそう大崩れはしないのではないでしょう。
一方野手陣は、陽、マギーを獲得したとはいえ、若干不安を残します。

まず、外国人助っ人ですが、おそらくマギー、ギャレットは確定だろうと思いますが、外国人枠の問題もあり、加えてクルーズなどもいることからかなりやりくりが難しく、飼い殺しの状態になりかねません。

最後に来シーズンの浮沈の一番のカギを握るが陽選手で、彼がもしこれまでの平均値程度に仕事をしてくれれば、すんなりペナントをとれるくらいの成績は残ると思いますが、近年ケガが多いこと、年齢的にもこれから上積みが望めるわけでもないことなどから、うまく機能するのか不安が残ります。
近年は貧打に苦しむジャイアンツですが、来シーズンも野手陣の出来が成績を左右しそうです。