ミスベティ、岐阜県揖斐郡大野町にあるワッフル中心の地域で愛されるカフェ

店名:ミスベティ
住所:岐阜県揖斐郡大野町大字本庄308-1
電話:0585-52-9854

ミスベティは、大野町で最近道の駅が出来たところからほんの少しにしにいったところにある、小さな喫茶店のようなお店です。

近くに繁盛している道の駅があるとはいえ、結構のどかな感じのする場所です。
ミスベティは珍しくワッフルが中心のお店で、テイクアウトも中でも飲食が出来るお店です。

店内にてちょっとした休息程度によってみたのですが、ミスベティの中は喫茶店のような感じ。
窓から近くにある道路を眺められるような席で、ワッフルを注文しました。

ミスベティのワッフルの種類は思いのほか豊富で、その中からほうじ茶味のものやバナナが入ったものを選んでみたのですが、なかなかいい感じです。
ワッフルはやわらかめのものを使用しており、グザイをクレープみたいに包み込むスタイル。柔らあっくて食べやすく、奄美も十分にバランスが取れているため中名でした。

コーヒーを飲みながら食べるのに適していると思います。
外にもクレープやパンケーキといったものも、販売しています。

目の前には大きな通りもありますので、道には迷うことは少ないと思います。

ミスベティは、地元に愛された珍しいお店だという感じです。
お土産にワッフルを買ってくるのもいいでしょう。

カフェ ボヌール、愛知県一宮市の住宅街にある隠れ家喫茶店

店名:カフェ ボヌール
住所:愛知県一宮市萩原町串作天井17-1
電話:0586-69-2077

ボヌールは、近くの商店街からも、国道からもちょっと離れている住宅街にひっそりと存在している喫茶店です。
探してみてもちょっと見つけるのが難しいほどひっそりと存在しているお店です。

実際に行ってみた時、普通の住宅と変わらなかったのでなかなか見つけることが難しいお店でした。

ボヌールの店舗の中身は、一般的な住宅とはギャップのあるしっかりとした店舗のかまえになっていて、面白味がありなおかつゆったりとしている感じがありました。

やはり、ボヌールで食べるものと言ったら一の宮発祥のモーニングサービスです。
モーニングサービスの内容については、一宮ではなかなか見つけることのできないキノコ型の食パンでバターと小倉のトッピングがついているものがメインです。

その他には茹で卵が切られているものがのっているサラダに、ヨーグルトと一宮モーニングならではの豪華なモーニングメニューです。
コーヒーは苦みの少ないものですから、万人向けの飲みやすさでしょう。

これで400円ですから結構お得だと思います。
ボヌールは、アフタヌーンにはシフォンケーキもついていますので、時間があったらこちらも食べてみたいと思います。

愛知県一宮市奥町、ありすかふぇのサービスがすごすぎる!

店名:ありすかふぇ
住所:愛知県一宮市奥町字蘇東72-1
電話:0586-61-5565

ありすかふぇは、猿田彦神社の目の前にある、ごくありふれた外観のお店です。
が、ありすかふぇは、どこのお店でもまねできないだろうというようなとても過剰なサービスがあります。
モーニング自体も23種類とものすごく多いだけではなく、ランチもたったの650円でライスやサラダなどが食べ放題というかなり過剰といえるサービスがありますので、これだけでも大変お得なお店です。

ただ、それだけで終わりではなく、一日中モーニングをやっているようなこともあれば、時期によってお店で食事をしたりするだけで粗品をもらったり、ビンゴ大会のようなものもやっており、備後すれば豪華な賞品がもらえたり、お金のつかみ取りができたりするようなことがあることなど、ありすかふぇは過激ともいえるサービスやイベントがありますので、普通じゃない感覚が味わえたりもするのです。

若干お店の中とかは古い感じはしますし、あまり清潔感はないかもしれませんが、ものすごくすごいサービスが展開されているいいお店です。
ありすかふぇは、一宮のモーニングでは、外せないレベルのかなりレベルの高いいいところですから、一度は絶対に行ってみてほしいです。

カフェ・トロワバグ、千代田区神田神保町の老舗喫茶

こちらのカフェ・トロワバグは、昭和51年(1976年)に雑居ビルの地下で開店した小さな喫茶店です。
こちらの店舗は、看板はでているが少々わかりにくく、急すぎる階段をおりてカフェ・トロワバグ店内に入ると横に広い造りとなっていて、落ち着いた雰囲気で、ノスタルジーな世界となっているためとても居心地が良いです。
扉を開けて正面のカウンター席は明るく、テーブル席は少々薄暗い造りとなっていて創業から変わることのない喫茶本来の香りとコクが楽しめます。

カフェ・トロワバグでおすすめなのは、オールドビーンズを使ったコーヒーはもちろん、雑誌やテレビでも紹介されていた「グラタントースト」が評判です。
グラタントーストは、ハムとゴーダチーズを挟んだサンドイッチにホワイトソースをかけて焼いたクロックマダムの応用版です。
注文を受けてから作り始めるため10分から15分程度かかります。

トーストは全部で3種類あり、全てにミニサラダが付いてくるので軽い食事にもなり、単品で660円、コーヒーセットにすると1300円となっています。
カフェ・トロワバグを利用されている客層の多くは、女性が占めています。

店名:神保町 カフェ・トロワバグ
住所:東京都千代田区神田神保町1-12-1 富田ビルB1F
電話:03-3294-8597

ZERO ONE CAFE 町田でおしゃれなママ友ランチに。

子供を連れて、お友達とランチしたい。
そんな時にオススメな、お洒落なカフェご紹介します。
町田にある『ZERO ONE CAFE』です。

ZERO ONE CAFEは、小田急小田原線の南口から、徒歩2分のところにあります。
夜はお酒も楽しめるお店なので、中もとてもお洒落です。

1階と2階があるのですが、ソファー席も用意されていて小さな子供が居ても、ZERO ONE CAFEは安心して食事ができます。
4人からになりますが、個室の座敷も用意されているので、それも子供連れには嬉しいです。
お席の予約も出来るので、電話してみて下さい。

ZERO ONE CAFEは、ランチの時間帯が11時~14時までなのですが、ランチプレートのメニューが用意されています。
どれも美味しいですが、私のお気に入りはタコライス(980円)です。

そして+250円で好きなドリンクを+500円でハーフサイズのパンケーキを付けることができるので、そちらもオススメです。
私が初めて行った時は、パンケーキを迷っている内に、14時を過ぎてしまって頼むことができませんでした。
迷ってる方は、早めの注文をオススメします。

一度、妊婦の友達と一緒にZERO ONE CAFEに行ったことがあるのですが、『おめでとうございます』と書いたメッセージプレートに乗ったケーキを出してくれたことがありました。
お店の方からのサプライズです。
そんな暖かいサービスも嬉しいです。

子供に慣れている方が多くて、優しく接してくれます。
ベビーカーの出し入れなども、積極的に手伝ってくれます。
オムツ替えのスペースはないので、注意してください。

お洒落でアットホームなカフェでランチ。
ぜひ行ってみてください。

店名:ZERO ONE CAFE
住所:東京都町田市原町田6-7-3
電話:042-709-7688

トシ・ヨロイヅカ東京(東京都中央区)、京橋江戸グランのレストラン&カフェ。

先日、友人のお誘いで足を運んだレストラン&カフェ、トシ・ヨロイズカ東京を紹介致します。
残念ながら、時間があまり無かったので、ベーカリーだけ買って帰りました。
そこにはあらゆる種類のパンが揃ってどれも本当に美味しそうでした。

友人の特にお勧めのパンばかりを選びましたが、正解でした。
先ず、桜アンパンです。
5枚の花びら型をして中央に桜の塩漬けが乗っており、ケシの実がまぶされていて、中味も桜味のピンク色のアンがパンの生地と程よく調和されて、なんとも言えない深い味わいでした。
350円(税抜き)でした。

あとは、ソーセージ入りピザ味のパンですが、これもまたとても美味でした。
やはり350円(税抜き)でした。

あとは、ライ麦入りバタールで、日にちが経っても柔らかくて美味しかったです。
460円(税抜き)位だったと記憶しております。

トシ・ヨロイズカ東京のオーナーは、故川島なおみさんの旦那様であり、京橋のお店の他にAtelier Yoroizukaという杉並区のお店、六本木にあるToshi Yoroizukaというお店、小田原市にある一夜城(Yoroizuka Farmというお店があります。

京橋江戸グラン内にある、お店の紹介を致します。

店名:トシ・ヨロイズカ東京
住所:104-0031 東京都中央区京橋2-2-1 京橋江戸グラン1F
   東京メトロ銀座線京橋駅直結
   東京メトロ有楽町線「銀座1丁目」駅徒歩5分
   都営浅草線「宝町駅」徒歩3分
   JR東京駅徒歩5分
電話:03-6262-6510

サロン 18席
カフェ 24席

パティスリー(ショップ)11:00~20:00
サロン(2F) 11:00~21:00
カフェ(1F) 11:00~21:00
(L.O.20:00)
*火曜日はショップのみ営業
サロン休み

早朝営業無し
テイクアウト有り
テラス席無し
お子様椅子無し
個室無し
喫煙不可

カフェ ¥1,000~
サロン ¥2,600~
以上です。

皆さんも、鎧塚さんの素敵なお店に一度足をお運びになってみてはいかがでしょうか?
今度時間があったら是非、カフェやサロンの方でもゆっくり味わってみようと思ってます。

宮城県仙台市青葉区のカフェ「モーツァルト・フィガロ」。

【仙台市民に長く愛される名店 カフェ・モーツァルトとは】
カフェ・モーツァルトは、仙台市民に古くから愛されている老舗の名店カフェです。店舗は仙台市内に複数あり、カフェ・モーツァルト一番町店、カフェ・モーツァルト アトリエ、カフェ・モーツァルト フィガロ(宮城県美術館内)、カフェ・モーツァルト パパゲーノ(同じく宮城県美術館内)、クレーズコーヒー(東北大学川内萩ホール内)、カフェ・モーツァルト メトロ(仙台国際センター駅構内)が存在します。

いずれの店舗にも共通して言えることは、店主がこだわり抜いた空間づくりと、その雰囲気にマッチするかのように魅力的なメニューの数々です。仙台市民であれば、大抵どこかのカフェ・モーツァルトには行ったことがあるという方は多いでしょう。それだけ市民から愛されているカフェです。
メニューは店舗毎に多少異なっており、今回は宮城県美術館内にあるカフェ・モーツァルト フィガロをご紹介します。

【カフェ・モーツァルト フィガロ 基本データ】
店名:カフェ・モーツァルト フィガロ
住所:宮城県仙台市青葉区川内元支倉34-1
電話:022-265-6353

【カフェ・モーツァルト フィガロの特徴】
カフェ・モーツァルトはその名の通り、クラシックの作曲家・モーツァルトが店名の由来となっており、各店舗名もモーツァルトが作曲したオペラのタイトルにちなんでいるものがいくつかあります。店内では、モーツァルトと時代を同じくしたハイドン等も含め、鮮やかな古典音楽が優しく軽やかに流れています。
このようにカフェ・モーツァルトは芸術との関連性が高く、コンサートホールである萩ホールの中にカフェを併設する等、そのコンセプトは強く意識されているようです。
実際にカフェ・モーツァルト フィガロも、宮城県美術館内に店舗があり、美術館入口横から見えるその店舗内の様子は、美術館の雰囲気づくりに大いに貢献しているように思えます。

【来たら絶対飲んで欲しい!寒い冬の日におすすめの一杯】
筆者おすすめのメニューは、何といってもザウツブルガーココアです。今まで飲んだココアの中で、このカフェ・モーツァルトのココアほど、優しさに溢れたココアを飲んだことがありません。
口当たりはまろやかなのに、甘すぎず苦すぎず、そのちょうどいい味はまるで、飲んだ人を慰め、安心させてくれるような暖かさがあります。特に寒い冬の日にカフェに入ってほっと一息をつくには最高の一杯です。
いつもはコーヒー派の筆者も、カフェ・モーツァルト フィガロに来た時だけはこのココアを頼んでしまうくらいお気に入りです。
飲んだことのない方は是非一度、ホットでその優しい味を堪能してみてください。